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フィットネスインストラクターあるある!? ep.-1  昭和お立ち台ってホント!?



  ビオラ見つけた~~ (写真と内容は関係ありません)

こんにちは。

思い出しながら昭和~平成~令和と
フィットネスインストラクターのアルアル エピソードを書いていきましょう

そもそも、運動って 昭和時代は体操って事で
エアロビクスのインストラクター?? 何それ??

強いて言えば【フラッシュダンス】ポチしてみてね という映画で ダンスなのか体操なのか 
何だあれは?という動きを 教えるのが インストラクターだよ~
みたいな時代でした

そもそも1980年代にアメリカのケネスクーパーという先生が
エアロビクス理論という有酸素運動と健康とのかかわりの様なものを発表して
ジャッキーセレンソンという先生がエアロビクス体操(この時は)をまとめ
俳優のジェーンフォンダさんがダンスとしてのエアロビクスを普及させて行った

そんな流れで、
当時のエアロビクスダンスは相当体に無理(負荷)のかかる
健康のための運動が 体を壊してしまうダンスへ、派手に動く動きが普及していました

その辺りで出て来た映画が【フラッシュダンス

今思えば、
思いっきりハイテンションでハイ-インパクト(心拍数を180くらいまで上げてしまうような運動)バリバリ
走る、ける、もも上げ、キックバンバン、ジャンプステップ思いっきり
みたいな運動で汗をかく
但し有酸素運動なので呼吸を忘れずに
息を吐く!を中心にした呼吸法を思いっきりすると良い!!
みたいなダンスでしたので
    今じゃ考えられないですよね

だからエアロビクスのクラスは
みんな吐く息で 『シューシュー』言わせていましたよ。

そして、インストラクターは
スタジオ…と言っても今のようにクッション性が良いとか
そんな事は考えもなく、P-タイル(昔は事務所や病院の床などに多く使われていた硬いけど丈夫な素材のタイル)
の上でガンガン走ったり飛んだりしていたのです
そして、そのスタジオの前方中央になんとなんと

お立ち台!

お立ち台が設置されていてそこでインストラクターが踊る(指導する)のです
広さが条件が良ければ畳2畳くらい広さなのですが
大抵は1.2m×1,6mくらいの大きさの高さ20㎝くらいの木製の台
そこで動く

インストラクターによっては、
几帳面にその台の上で
収まるようにキッチリ踊っていましたけれどね

なつかしい昭和の時代のエアロビクス教室の風景です

さて、今日のところはおしまいにします。

私は、台の上からよく落ちたので
最初から登ったり下りたり、

いっそのこと台を使わずに
お客様のいる場所まで行って
お客さんと隣どうして踊ったり
適当に動きながら指導していました

昔から、アマノジャク… だったのね チャンチャン

また、書きます! なんか懐かしいです ふふふ


 2025年は 自分の経験生かして周りを見ながらゆっくり階段上ります ♬  
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