山が好きかも…横浜・スイート♪ハッピー☆シャイン!

日々の事・フィットネスの事・スピリチュアルな事!そしてワンコの事☆彡

アロマとヨガは相思相愛☆彡 運動してほしい人ほど 運動しないのよ… やらない理由は考えないで!

こんにちは。

 

長年、フィットネスの業界に身を置いていますが

どこのスポーツクラブでもサークルでも

競技スポーツを除く フィットネススポーツに関しては

やはり、それなりの人が集まってきて、

それなりの人は継続して自分の健康管理やシェイプアップを

楽しく努力しています

 

それなりの人って??

 

まずは体を動かすことが好きな人

または動かすことに抵抗が無い人

または子供の時に運動していた人(クラブ活動など)

 

そう言う「それなりの人」は

大人になっても健康管理しようとか

体型維持、または内臓、骨、血圧などなど

成人病の予防、または、治療後のリハビリを兼ねた

健康維持をしよう

そう言う事を、普通に自然に考えられる

 

中には、運動はしたことが無いけれど、

仕事上、または自分の自由な生活のため、

医者に通うだけではダメ、と自覚や目的がはっきりしている人

 

そう言った人達は

今までの私の経験上

運動を始めると坦々と続けていき

目標を達成するごとに次の目標を立てて継続していきます

 

素晴らしい事です!

自分のため、

健康を運動で作り維持しようと努力を自然に行っているのです

 

が、しかし…

フィットネストレーナーとしては

それ以外の、本当に運動が必要な人が

運動することを如何に長続きしてもらえるか

 

ハッキリ言って、ダメなんです

 

本当に運動が必要な人は

やらない理由をいつも考えながら運動しています

(これは本当です)

なのでちょっとけがをしたら、大事を取って運動は休む

 

医者に行く 行って 「運動しない方が良い」と言われ

得々として「今日は(運動)お休みにします」

 

ハッキリ言って今どき、腰痛で医者に行って、

症状にもよりますが、慢性的に腰痛のある人には

大抵のお医者さんは

 

「ストレッチ、ヨガ、軽い運動 筋トレ 良いですね、やってください」

 

しかし、何故か、運動を拒む人が通う医者は

「腰痛の時は絶対安静にしていてください」

 

100歩譲って 腰痛が内臓系統由来のものなら安静はありだと思いますが

慢性的な腰痛で安静を促すお医者さんって…

 

私だったら、そこには二度と行かないなあ…

(これはあくまでも個人の考えですわ、おほほ)

 

それはさておき

 

大抵、本当に運動が必要な方は

最初

「10キロ痩せたい」

「昨年かった洋服が入らなくなったから着れるように痩せたい」

と意気込んでスポーツを始めようとやってきます

 

ところが、運動を始めればそれなりに辛い

(でしょう、体重がのしかかってくるもんね)

そして、そう言う方は

運動で痛くなった体が悪くなったと感じ

色々な理由を付け 

運動をさぼり始めます

 

これ、100%そうなんです

 

ハッキリ言って、太った人(必要以上に)

     …あ、はっきり書いてしまった~あはは

食べるのが好きな人

自分に甘い人(有言不実行な人)

 

絶対続きません

残念ながら…

 

健康管理、真剣にサポートしている身としては

何とか続けて欲しいのですが…

 

さて、今日のところはおしまいにします。

 

どうか、

やらない理由は考えないで

どうしたら何とかして運動を継続できるかを考えて

 

一旦 サボっても またやりたくなったら

う~~ん なかなか ね 

 

 

 

 

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最後までお付き合いくださいましてありがとうです

シャインのブログはまだまだ続くのだ☆彡