
わ!入道雲! 入道とはうまくいったもんですね☆彡
こんにちは。
今年は、第二次世界大戦が終わって80年の節目だと
色々な報道番組やドキュメンタリーなどで放送されています
また、今年は
今まで世の中に出なかった当時の情報が
次々と表に出てくるようになって
これもまた、戦争を知らない世代が増え続け
実体験をした方たちがどんどんいなくなるから
せめて、繋いでいかないと
忘れてはいけないという事で
今までは隠されていた情報などや、
体験者の方たちが、話したくなかって過去について
お話をして下さるようになったというのか
戦前、戦中、戦後の生のお話が次々と世に出てきているように思います
私は、その報道を見るたびに、その時代にタイムスリップしてしまいそうで
ぐっとこらえて、皆さんのお話を聴いています
今知らなければ、もうこれからは記録だけの世の中になってしまうもんね
母からも時々引き上げて来た時の(台湾にいました)お話を聴きました
それだってもう、生の声ではなくて
私の場合は 視えない世界からの声を聴くばかりです
とてもとても悲惨で耐え難いお話も、
80年という節目ですので、頑張って聞くことにしていますが
なかなか、今のこの豊かな世界でが想像がつかない…
そんな毎日がこのところ続いています
そして私には、もう一つ節目なんだなって思う出来事があります
あの日から40年も経ったのですね
オネエもブログに書いていました
⇓ ⇓ ⇓ 見てね☆彡
40年前の8月12日 御巣鷹山に日航機123便が墜落しました
その日は、親戚のおばさんの家にオネエと遊びに行っていました
そして御巣鷹山の(多分)隣の山に登って散策していた時
楽しくて夕方遅くなってしまったのです
その時に 上空をヘリコプターが何台も通過していったのです
私達(オネエと私と親戚の人と確か4人だったかなあ)は
🐭『私達が帰りが遅くなってしまったから(確か18時過ぎてしまったのです)
捜索に来たのかな?』
とかなんとか、
すごく呆れた冗談を言いながら、 ヘリに向かって
『 お~~い ここだよ~~ 』
なんてふざけたのを覚えています
⇓ ⇓ ⇓ ⇓ 参考までにどうぞ!
wanko-no-cyancyanko.hatenablog.jp
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が、その前後は全く覚えてない
私は、とにかく、旅行に行くとその場所のその場所にいる霊なのか
精霊なのか
そう言う方々の声が聴こえてくるのかもしくは
その異次元の空間に入りながら現実の時間を過ごしているのか
行った場所の出来事をほとんど覚えていなくて
オネエと一緒に行った時は、
オネエが覚えていてくれるので、
ああ、そういう所に行ったのだったかな…と
記憶を追加してる そんな感じなのです
なので、今回 オネエのブログを見た時に
そうか あの日は シンちゃん(親戚のお兄さん)に
サザエ堂に行ってみたらと言われて 行ってみたんだな
その帰りに、山登りの途中、 上空を御巣鷹山に向かうヘリが
たくさん通過していった
そうか、そうだったんだなって
今更ながらに頭の整理をしたと感じています
さて、今日のところはおしまいにします。
そうかあ、あれから40年…!?
あれ。誰かのセリフに…!!!似てるわ
最後までお付き合いくださいましてありがとうです
シャインのブログはまだまだ続くのだ☆彡