あの時頑張った事を教訓に!
NIPPON ! がんばれ! 大和魂全開だ☆
東日本大地震の爪痕はまだまだ残ってる…これが現実なのです
だから 自分ができることを探し、自分ができる事を続けます
心と気持ち、物の大切さを伝え続けます!
がんばれニッポン つながる! 日本
がんばれ!日本列島!!頑張れ!!! 私も頑張る!
こんにちは。

写真は2010年7月14日の道後温泉のそばの神社の写真です
ちょっと前のブログです
2010年7月14日のお話が一番わかりやすいと思いますのでちょっと解説
道後温泉に行ったときのお話ですが
この時は、視えて聴こえて、体感したと3拍子揃ったお話でした
とくに、地方に行ったとき、土地の方言や少し古い言葉を話されることがあります
そんな時は、土地の人に聞いていみる。
すると、何を言ったのか良くわかります。
また、出てきた霊も 自分がいつ頃生きていた人間なのか、
どういう意味があって(現世に)出てきたのか
それを知らせるために、あえて、方言を使ったり、
古い言葉を使ったりするという事をします。
このブログに書いた当時、この場所に来た時には、
相手の霊の方から私の波長に合わせて来たという現象でした。
そういう時は、突然「ポーン」と体が軽くなるような、
ちょっと変な感じがします。
私自身も、ちょっとこの場所の歴史を知りたいな~と
若干アンテナを立てた状況だったので、通じやすかったのかもしれません。
とにかく体が、ぐいぐいと空中を浮くような勢いで動かされるような感じになるのです。
周りから見たら、変な動きをしていると思われるかもしれませんね。
きれいなお嬢さんが3人。キャッキャッ言いながら、私の腕を引っ張って
こっちこっち!と見せてくれる。歴史を話してくれる。
大サービスだったのを覚えています。
オネエの方は、落ち着いた男性。
じっくりと話し込んでいるのが、ずーっと後方に感じるくらい、私はオネエと引き離されるように
神社の案内をそれぞれに受けていました。
その時に聞いたのが、この辺りの方言でしかも、後から確認したところ
古い言葉遣いなので、今の若い人は使わないような方言だったそうです。
このように、アンテナをうまく張って、(霊と)お互いの波長を合わせることによって
映像や言語が頭の奥の方にダイレクトにつながってくるのです
視えるとか聴くとかというのが
目で見るとか耳で聞くのではなくて、 頭の奥
特に、額の真ん中あたりの奥の方で視えて聴こえてくる
そんな感じなのですよ
不思議ね~
さて、今日のところはおしまいにします。
普段は、アンテナを張りません。
張っているととんでもないことになってしまうから…
もちろん、お話したくて強引に入り込んでくる霊もいます
「おい! こっち!」
なんて、突然言われて、そちらを見たら、お墓があったり、石碑が立っていたり…
なんか、複雑
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